Consulting
コンサル(事業収支シミュレーション)
ドローン事業の採算を、
初期投資・固定費・1案件の粗利・案件数
から試算。損益分岐・投資回収・経営指標まで確認できます。
自社の事業を判断
顧客の事業を診断
初期投資
¥0
機体・カメラ
参考 30〜300万
PC・周辺機器
解析用PC等
ソフト・ライセンス
解析/測量ソフト
資格・講習
技能証明・登録
その他初期費用
月の固定費
¥0
案件が無くても毎月かかる費用。
固定人件費(月)
役員報酬・固定給
事務所・家賃
保険(月)
通信・クラウド
広告宣伝(月)
その他固定費
案件(1件あたり)
1案件の売上と、その案件で直接かかる変動原価(外注・消耗品・交通・スポット人件費等)。
平均 客単価(円/件)
1案件の変動原価(円/件)
月間 案件数(件/月)
1案件の粗利
¥0
(粗利率
—
)
月次の収支
月次 売上
¥0
− 変動原価
¥0
= 粗利(限界利益)
¥0
− 固定費
¥0
= 営業利益(月)
¥0
損益分岐 案件数
—
損益分岐点比率
—
営業利益率
—
投資回収
—
労働分配率
—
年間 営業利益
—
経営指標の目安(一般的な参考値)
※業種・規模で変わります。診断・意思決定は最新の実績と専門家(税理士・中小企業診断士等)でご確認ください。
指標
健全の目安
見方
営業利益率
5〜10%以上
本業の稼ぐ力
損益分岐点比率
80%以下
低いほど不況に強い
労働分配率
50〜60%(サービス業は高め)
粗利に占める人件費
稼働率(人・機材)
60〜80%
遊休・過負荷の確認
投資回収期間
1〜3年
初期投資の回収目安
自己資本比率
40%以上
財務の安全性(別途)
2つの使い方
:①
自社
=自分の事業が黒字か・いくつ受注すれば回るかを判断/②
顧客診断
=コンサルとしてクライアントのドローン事業(新規参入・採算改善)を同じ枠組みで評価。数値はすべて目安です。
営業利益(月)
¥0